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これは、諸国の財宝を求めて旅する「船乗りシンドバッド」の冒険譚・インド編である。
港々に美女ありて、津々浦々に美食あり。
著者は、世界の一流ホテルのシェフたちが「キング・フィッシャー」(翡翠)の渾名を呈するほどのグルメである。とともに、この美の鳥は、ヒンズーの聖なる鳥ガルーダの跡をを慕って各地を歴回る学究でもある。
ここに、いささか晩すぎた君の新しい出帆を祝したい。

宮内庁歌会始委員会参与
帝国ホテル特別顧問
中島 宝城

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ガルーダを追う著者の作品 ”インドに行こう”

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2005年2月25日 初版第一刷発行

『インドに行こう
〜インド最南端と最北部〜  

発売/扶桑社  発行/株式会社インターナショナルセイア
定価 1,260円 (本体価格 1,200円)

2005年5月9日 出版記念会の様子